ファッションの世界でキャリアを目指してる? それなら今スタートさせよう。

H&Mは全てのスタッフが進歩し、成長できる職場です。あなたのキャリアに決められたルールはありません。 モチベーションとあなた自身の強み、それらがあなたをH&Mでの新たなキャリアへと連れて行ってくれます。 嘘だと思う?それならH&M FAMILYのストーリーを読んでみて!


Taku Yoshiba, age 30, Area Manager trainee

TakuはFull TimerのSales Advisorとして銀座店オープン時にH&Mのキャリアをスタートしました。その後、Floor Manager、Assistant Store Manager、Store Managerを経てMerchandiserのインターンとしてサポートオフィスで勤務しています。

H&Mは私の人生を変えました。次は自分の番です。

“入社当初はエリアマネージャーになるなんて、考えもしませんでした。しかし、私が成長できたのは、常に私を信じてくれる誰かが、この会社にはいたからです。”

彼はこれからエリアマネージャーのトレーニングを受けます。

“大変な挑戦も数多くありました。それを支えてくれたのは、チームメイトの存在です。H&Mで学んだことをあげたら、きりがありません。”


Nozomi Kiuchi, age 23, Marketing Assistant

彼女のH&Mでのキャリアがスタートしたのは2012年4月。新卒採用でセールスアドバイザーとして入社しました。持ち前のコミュニケーション能力と企業家精神を絶えず持ち、体現し続けた彼女に、新たなキャリアチャンスが訪れます。H&Mではスタッフの成長の為にさまざまなキャリの機会を与える環境があります。

H&Mでは、あなたの中にも潜んでいるH&Mカルチャー=起業家精神が必ず貴方の成長と新しいステップ、チャレンジへと導いてくれます

彼女が掴んだチャンスはサポートオフィス(東京本社)にてマーケティング・インターンシップに参加できることでした。半年間のマーケティング・インターンシップを経て、今ではマーケティング・アシスタントとしてサポートオフィス(東京本社)で働いています。

「H&Mは挑戦できる環境を私たちに提供してくれる会社です。何よりHave funな環境で成長でき、さまざまなことにチャレンジできる機会を与えてくれる場所です」


Sakiko Fukuda, age 30, MONKI / WEEKDAY Project Manager

彼女がH&Mでのキャリアをスタートさせたのは2007年11月。以前の仕事はファッションとは全く無関係な仕事。ただファッションへの情熱があり大好きなH&Mで働くことができたのが彼女とH&Mのはじまり。

彼女を支えたのは、いつでも社員の成長をポジティブにサポートするH&Mカルチャーと、自分を信じる力。

フロアマネージャーとして海外で研修を受け、日本1号店のフロアマネージャーとして勤務。オープン後はスタッフと共に売場に立ち忙しい日々を経験。2009年にアシスタントストアマネージャーに昇格した彼女の強みはH&Mカルチャーの体現でした。そこから数字分析やチームビルディングなどのスキルを身につけ、2010年にストアマネージャーに。新店舗の立ち上げに関わり更なる経験を積みながら、彼女は自分の夢を会社に伝えます。「H&M内で新たなブランドに関わりたい!」

昨年、その思いが叶いH&M傘下のブランドであるMONKIとWEEKDAYの日本上陸が決まり、その立ち上げのプロジェクトマネージャーになりました。自らたずさわったH&M日本1号店の経験とストアマネージャーの経験を活かし新たなH&M傘下ブランドで1から新たな日本での歴史をチームで作っています。

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